私のうつ病闘病記「私がうつ病を治したたった3つの方法」

現在うつ病の方に何かを感じ取って頂ければと思います

私は、たった1度の診断と、ネットでの知識で「自分はうつ病で治すのは大変なのだ」と思い込みました。

今思うと、勝手に「治せないもの」だと思い込み、沢山の人を傷つけ、最終的には沢山の人に「自分はうつ病だから苦しい。大変なのだ」と同情して欲しかったのだと思います。

うつ病は確かに病気です。
でも治そうと前向きに努力すればいくらでも治せる病気ですし、自分よりももっと辛く厳しい人は世の中に沢山居ます。
そう考えて、私の実際の体験談を参考に少しでも前向きになって頂ければと思います。

処方されていた薬1

二度目にうつなのかよく解らない頃普通の内科に通っていた時期です。

胃が痛くて、結果うつだと判断されて(心身的な病気と言われ、自分で鬱病だと思いました)通っていた病院とは違う所に行きました。

症状はやはり何もないのに涙が出る。
我慢できない程の頭痛。耳鳴り。何に関してもやる気がでない。
手足のむくみ。指先がこわばって動かない。

症状された薬はデパス(処方薬の所には緊張をほぐす。精神安定。と書かれて、先生にはあなたは神経性?頭痛もでてるから緊張をほぐしてあげれば良くなるからと出されました。

もって何よ!って思いましたが…
実際職場の人も一時精神安定として飲んでいた人もいました。)

ボルタレン(前回も服用)
ルボックス(前回も服用)

この時はとにかく休む事を進められました。
しっかりと食べ睡眠時間をもっと増やさないといけないと。
でも実際はそんな事は無理だったので決まりを守る事はできませんでしたが…

そして尿検査で濁っていると言われ、血液検査では以上がなく改善されぬままその病院は半年で去りました。
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